■『interval WORLD』誌が届きました。(サムイ島)


たま~に忘れたころにやってきます。不定期刊行。最初は季刊かなと思っていたのですが。
「ISSUE 2,2013」です。まぁでも、『RCI』は2011年1月に入ったのですが、未だにカードも何も送られてきません。使えれば良いので問題はありません。いずれにしても『Interval International』は命綱です。頑張っていただきたいものです。余談ですが、『RCI』と『Interval International』の経営者は元々夫婦だったとか?調べていませんが、ありがちな話だなと聞いたときに感じました。まったくの想像ですが、『RCI』の経営に携わっていたふたりが経営について口論になり、離婚し別の似たようなサービスを立ち上げた…。お互いの理想論を戦わせたのでしょうか。あるいは現実と理想。経営はどっちがうまく行っているのかわかりませんが、『Interval International』は好きです。たまにシンガポールに電話もしますし、キャンペーンのときなど電話もかかってきます。結構、約束は守るし(例えば、電話をしてくる時間など)、礼儀正しいし感じいいんですよ。営業の電話でも。
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“SEASIDE BLISS ON Koh Samui”がメインです。
ニュージーランドのタウポ湖の記事もあります。

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サムイ島については、あまり詳しくないです。2008年にプーケット島から国内便で一度だけ行ったことがあります。ルネッサンスのリゾートは良かったです。ほとんど外に出なかったですが、行き帰りの道中から見える景色や人々の風景、雰囲気はとても良かったです。もう一度行きたいと思いつつ5年も経ってしまいました。

全島がココナッツの木で覆われていることから、別名「ココナッツ・アイランド」とも呼ばれるサムイ島。タイで三番目に大きな島ながら、環境に配慮した開発が条例によって定められているため、その大自然と調和した、大人の洗練されたリゾートステイを心ゆくまで堪能できます。オン・ザ・ビーチのリゾートに滞在して、沖合の熱帯雨林に覆われたパガン島(通称パンガン島)や、海水の浸食によってできた独特の景観が見どころのアーントーン諸島などへのアイランド・ホッピング、あるいはダイビングやシュノーケリングなど定番のマリン・スポーツからゴルフやジャングルでのアクティビティ、さらに古くから島民の信仰を集める寺院や彼らの暮らしに触れる観光スポットまで、楽しみはさまざまです。by タイ国政府観光庁

詳しくは「タイ国政府観光庁」をご覧ください。

私のちょっとした滞在レポートのようなものもありました。Renaissance Koh Samui Resort & Spa

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