Marriott's WAIOHAI BEACH CLUB

11/14(fri.)-11/19(wed.)までAP 10000PInterval Internationalに交換に出し、Flex Changeというオプションを使い、『Marriott’s WAIOHAI BEACH CLUB』2 bed room,Ocean Viewに滞在してきました。(7泊滞在する権利はありましたが、都合で5泊になりました。チェックイン日は決まっているので、変更は不可ですが、早めにきりあげることは可能です。)

チェックインするときにルーム・カードキーとMAHALO CARDという各種特典カードをくれます。(『Ko Olina』のときは、同様のカード、『OHANA CARD』をくれました。)『WAIOHAI』の私が駐車したParkingでは、カードは不要で出入りしていました。
 

『MAHALO CARD』での特典リスト

『Ko Olina』との大きな違いは、今現在、日本人のユーザーが少ないので日本語の情報は極端に少ないですが、フロントに日本語スタッフはいます。日本語の入館案内もありません。室内清掃、タオル交換は、希望しなければ週一回、火曜日のみです。

このビーチには、モンクシールがやってきては4~6時間ほど休んでいくことは珍しいことではありません。喫煙スペースがいくつもあるのは、喫煙者にとっては嬉しいことでしょう。

エリア内Mapを拡大するとおわかりいただけるかと思いますが、各棟(Hale)に同じ向きであっても、Ocean ViewとIsland Viewがあったりしますが、例えば、私が滞在したHale 4 の4階の4406号室は、海側を向いているOcean Viewでしたが、同じ向きでも、3階以下は、海側を向いていても、海は見えないので、Island Viewと呼ぶそうです。ちなみにHale4の海側の反対は、駐車場Viewとなり、最低です。実際、そちらの部屋に滞在している方たちはいました。私のようにわずか10000Pを交換に出して、滞在している者でも、最低の部屋にまわされることがなかったことは、ラッキーなのか、どういうシステムになっているのかは、わかりません。Hale1,Hale8のOcean Viewは、さすがにOwnerしか無理と言われました。Ownerの特権は、他には、ルーフ付きの駐車場への駐車権だそうです。

Owner向けのWorkshopもやっています。当然、アップグレイドのお誘いもあると思いますが。

※参考:↓ツリートンネルからポイプあたりがわかる地図です。

※↓はMVCからもらったカウアイ島のMapです。Map中のリフエ空港近くにある『Marriott Kauai Resort』とは、ホテルのことでタイムシェアの『Marriott’s Kauai Beach Club』も含んでいます。

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